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学校や身近に出会いがない場合、頼りになるのが新しい行動です。

新しいグループ・環境へ飛び込むことが必要になりますが、なかなか迷いますよね。

そこでおすすめなのがアルバイト先で出会いを見つける方法です。

特に、短期間から気軽に始められ、学生も多く働くイベントスタッフは出会いの宝庫です。

 

イベントスタッフのお仕事はバイト未経験でも簡単にできるものが多く、最短1日から始められるメリットもあります。

さらに普段は会うことのできない業界人や有名人との出会いがある可能性も!?

コンサート会場やライブ、フェスなど日常とは違う環境で気分も高揚しやすく、バイト仲間の絆も良くなりやすいのも特徴です。

バイト後にノリでご飯を食べ、気が合い連絡先を交換。

そして付き合うことも夢ではありません。

 

つまり、都合よく好きな時間・場所で働くことができ、学生など若い人が多く働くのがイベントスタッフです。

『出会い』を見つけるには打ってつけだと思いませんか?

本文ではイベントスタッフのメリットや仕事内容について更に深くご紹介しています。

 

さっそくイベントバイトを探したい!」という方は求人サイト『アルバイトEX』がおすすめです。

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なぜイベントスタッフが出会えるのか。

それは「学生が集まりやすいバイト」だからです。

 

理由は4つあります。

  1. 短期バイトだから忙しい学生が働きやすい
  2. 若者向けのイベントが多く、楽しみながら働ける
  3. バイト未経験でも始められる
  4. 派遣で働くことが定着しつつある

飲食店やコンビニで働く学生も確かに多いです。

ですがなかにはシフトを組んで働けない学生もいます。

そんな時、イベントスタッフというバイトは単発から仕事があり、バイト未経験でも易しい内容が多いんです。

しかも学生が興味を持ちやすい「有名アーティストのライブ」でのお仕事や、「ゲーム・携帯電話・スポーツイベント」のアルバイトもあるので興味を持ちながら楽しく働けるのも学生が集まりやすい理由です。

 

また「派遣でバイトする」という方法が学生にも広まっていることも要因です。

派遣」といってもアルバイトとほとんど同じなので難しく考える必要はありません。

 

 

 

出会えるだけじゃない!一気に稼げるメリットも

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イベントスタッフのお仕事は一日ガッツリと働くことが多いので1日で1万円以上稼げることも多いです。

特に春・夏休みなど長期休暇中はガッツリバイトして、稼いだお金でデートする・遊ぶという使い方もできますね。

グループで仲良くなれば泊まり込みの旅行もいかがでしょうか。

 

 

 

イベントスタッフを選ぶ時の注意点

イベントスタッフと言ってもたくさんあります。

やみくもに働いても全く若い人がいない(または同性だけ)現場もあります。

例えば、コンサートスタッフでもチケットもぎり・案内誘導は10代~30代の男女が多く働きますが、ステージの設営・撤去などの力仕事なら男性が多くなります。

よって会いたいと思う人がどんなバイト(イベント)に入るかを考えることが重要です。

「有名人に会いたい・近くで仕事したい」という目的があればコンサートやCM記者発表会などステージ関係の仕事を探す。

学生で同じ年代の人とワイワイ仕事がしたいなら同じくコンサートやクリスマス・ハロウィンなど若者向けのイベントを探すなど。

また大手企業や将来就きたい職業の方と仕事をするチャンスもあります。

マスコミ・広告代理店なら放送局でやるイベント(夏によくやってますよね)や司会業が見れるステージがある仕事、映画や有名人のイベントなど世間から注目度が高い仕事は間近で仕事をみられたり、一緒に仕事をする可能性もあります。

>>イベントスタッフ・派遣会社を探す

 

 

 

出会いが多いイベントスタッフの特徴は?

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それではどんなバイトが出会いやすいのか見ていきましょう。

特徴ごとに5つに分類しました。

 

 

 

1. 季節限定のイベント

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やはり季節限定のイベントは盛り上がる事が多く、一緒にいて「楽しい」と感じさせてくれます。

具体的には、「野外フェス」「夏祭り」「夏のテレビ局イベント」「海の家」「ハロウィン」「クリスマス」「バレンタイン」の関連イベントなど。

また世間の連休に行われるイベントにも注目した方が良いです。

お正月・春休み、GW、夏休み、シルバーウィークなどですね。

 

 

イベント例① フェス・ライブ

[お仕事内容]

チケット販売、会場内誘導、物販、飲食販売、企業ブース運営、ステージ進行、駐車場誘導など

 

 

イベント例② テレビ局夏イベント

[お仕事内容]

場外誘導・広報、アトラクション運営、チケット販売、インフォメーション、清掃、企業ブース運営、グッズ販売、飲食販売、見学コースの案内、ステージ進行など

 

私はフジテレビの夏イベントを過去に経験しました。

その時の体験談やお仕事の傾向なども以下のページに記載したので宜しければご覧ください。

>>テレビ局夏イベントの特徴紹介

 

 

イベント例③ 冬のイルミネーション運営

[お仕事内容]

撮影エリア補助、会場内誘導、イルミネーション点灯、飲食販売など

下記のページで冬のバイトをまとめています。

冬バイトの楽しみ方や寒さをしのぐ便利アイテムもご紹介しています。

>>冬シーズン・クリスマスのおススメバイト特集

 

 

 

2. 宿泊するバイト

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夏や冬に多い野外ライブなどの宿泊バイトもいいですね。

ポイントは日帰りが難しい遠出するバイトです。

私も河口湖周辺でのフェスバイトで連泊になり、同じホテル・旅館に男女で泊まることがありました。

仲良くなればバイト後に部屋飲みも夢ではありません。

 

 

 

3. リゾートバイト

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これも宿泊バイトに当てはまりますが、いっそのことリゾート地で働きませんか?

夏や冬に1ヶ月の短期で働けるリゾートバイトは出会いがいっぱいです。

私も冬にスキー場で働いたことがあり、バイト同士でカップルになり、そのまま2人で下山しているのを見ました。

夏は沖縄・軽井沢・熱海・伊豆、冬は長野・栃木・岩手・北海道がおススメです。

東京に住んでる方はGALA湯沢(新潟)もいいかもしれません。

>>冬のリゾートバイト体験記

 

 

 

4. かわいい人が多いイベントスタッフのバイト

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男なら誰もが思うかもしれません。

ポイントは女性が「この環境で働いてみたいな」という憧れ要素が強い仕事です。

雑貨屋、ケーキ屋、花屋、アパレル関連なども良い例です。

採用側も、仕事のイメージに沿う人を採用するので、かわいい人、整った顔立ちの方が集まります。

ただし、そういうところは男性は採用されにくいことも多いのが特徴です。

 

イベントスタッフの仕事だとガールズコレクション、ガールズアワードなど「ファッション系・芸能関係」のイベントや、「街頭サンプリング」「ネット回線・スマホの販売促進」「ブランド品・車関係」など誘引や高額商品の購入に繋がる仕事は、見た目も考慮されるため比較的整った顔立ちの女性が多いです。

>>イベントバイト・派遣会社を探す

 

 

 

5. イケメン、高学歴の男子が多いイベントスタッフのバイト

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一緒に働くなら好みの男性が多くいる仕事がいい、と思うこともありますよね。

ポイントは「人前に出る」「IT系・ブランド」「力仕事」要素が強いことです。

居酒屋、レストラン・カフェ、車・アパレル関連なども良い例です。

やはり採用側も、仕事のイメージに沿う人を採用するので、爽やかであったり、整った人が集まります。

イベントスタッフの仕事では、「ファッション系・芸能関係」など美・目立つ事を意識した仕事や「IT系」ではインテリジェンスで専門知識が豊富な人が多く、「ブランド品・車関連・不動産」など高額商品の購入に繋がる仕事、「音楽関係・野外イベント」などは機材の搬入・搬出など力仕事が多く、たくましい男性が比較的多い傾向があります。

またどの現場にも高学歴男子が表れる可能性があるので、学歴だけを考えれば場数を踏むことも大切です。

>>イベントバイト・派遣会社を探す

 

 

 

出会うだけじゃダメ!しっかり連絡先をゲットしよう

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せっかく出会ってもバイト以外で会えなければ意味がありません。

仲良くなったら必ず連絡先を聞きましょう。

うまく聞き出すためのポイントをまとめました。

 

 

①バイト後に食事に誘う

バイトの終了時間が遅くなければ「軽く飯行かない?」と誘いましょう。

その前に「腹減った」などしっかり話の導線を作ることが大切です。

急に言われると「え?」と思われます。

またできれば二人ではなく3~4人くらいの複数だと警戒されないでしょう。

連絡先を聞くタイミングは食事中・または食事後。

食事まで付き合ってくれれば教えてもらえる可能性はグッと高まります。

 

 

②共通点を見つける

共通の話題があるとバイト後の接点を持ちやすいです。

学生は有利ですね。同じ学生であることがすでに共通です。

好きなアーティスト、アニメ、アイドル、趣味でもいいですし、共通の悩み、出身が同じなど小さな共通点から仲良くなりましょう。

共通点が多いほど親近感も湧きますし、連絡先も聞きやすくなります。

 

 

③写真を撮ってLINEで送ろう

バイト後や休憩中に記念にイベントの写真を撮ることはありませんか?

この流れを利用して一緒に映ることができれば「写真送るからLINE交換しない」という流れもできます。

写真があることでただのバイトだったものが「共通の思い出」として記録に残ります。

その後はあいさつ・お礼など無理のない範囲からメッセージも送りましょう。

 

 

イベントスタッフの探し方

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出会いのあるイベントスタッフが分かったところで最後はバイト探しです。

まずはイベント派遣会社に登録するところからすべては始まりますが、すぐに求める仕事・出会いが来るとは限りません。

たくさんの仕事をこなしつつ、粘り強くチャンスを待ちましょう。

 

またイベント会社の仕事傾向もあるので自分が求めている仕事がある会社なのか見極める必要もあります。

そのためのポイントは、複数の会社に登録して仕事を選ぶことです。

いくつかの会社で働きながら、あなたが合う仕事ができる会社に集中するようにしましょう。

もし会社の人と仲良くなったり、信頼されるようになったなら、自分から「こういった仕事があればやりたい」と話してみるのも手です。

 

 

思い立ったが吉日!チャンスを逃さないようにしましょう!

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出会いの多いお仕事を含め、イベントに関係するお仕事は年間を通してあります。

思い立ったが吉日!

前向きな気持ちの今、アルバイトを決めてしまいましょう!

 

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