denei-shoujo-tv©TV TOKYO

 

テレビ東京系列のドラマ『電影少女-VIDEO GIRL AI 2018-』(2018年1月スタート)の第1話の感想・あらすじ・ネタバレ記事です。

 

漫画版の内容は(私が)ほぼ忘れてしまったため、ここではドラマを中心に感想や考査をしていきます。

「漫画を読んだことがなくて、ドラマから知った」という方も安心してご覧いただけます。

 

また、Amazonプライムビデオでは、テレビ放送よりも1週間早く、独占先行配信中です!

 

見忘れた!今すぐ見たい!」という方は下記リンクからどうぞ。

プライムビデオは初回30日間無料です。

 

 

 

学生の方は「6ヶ月の無料体験」ができる『prime Student』があります!

有料期間になっても、クレジットカードなしで決済できます!

prime-student

 

 

 

ドラマ『電影少女』の要点と登場人物

『電影少女』は1989年-92年に連載された「週刊少年ジャンプ」の漫画作品として登場しました。

今回のドラマはマンガの世界から25年後を舞台にしています。

 

漫画で主人公だった弄内(もてうち)洋太は、「主人公の叔父さん」としてドラマ第1話から登場しています。

その他にも原作からの登場人物が出演中です。

もっと深く物語を楽しみたい方は、「ジャンプ+(スマホアプリ)」でマンガ「電影少女」をご覧いただけます

しかも、Kindleより安く、試し読みもできます!(2018年2月時点)

 

恋愛に臆病な高校生・弄内洋太
片想いの相手が自分の親友を好きなことを知り落ち込む洋太は、その帰り道に奇妙なレンタルビデオ店“GOKURAKU”に入った。
彼がそこで借りたビデオを再生すると突然、実物の女の子がテレビから飛び出してきた!!

 

以下はドラマの概要です。

 

ドラマ『電影少女』の概要

ごく普通の高校生・弄内翔(野村周平)は、両親の離婚を機に、絵本作家の叔父・洋太の空き家で一人暮らしを始める。

学校では同じクラスの美少女・奈々美に密かな恋心を抱いているが、奈々美は翔の親友・智章に好意を抱くという一方通行状態。

そんな折、翔は家でテープが入ったままの壊れたビデオデッキを発見。

デッキを直し再生すると“ビデオガール・天野アイ”(西野七瀬)と名乗る女の子が画面から飛び出してきて…!?

ビデオガール・アイと翔の3か月に及ぶ奇妙な共同生活が始まる!

引用:Amazonプライムビデオ

 

私も過去に漫画を読んだことがありますが、かなり内容を忘れている為、今回は漫画の内容には触れずにドラマを中心にご紹介します。

 

 

スポンサーリンク

 

第1話の主な登場人物

主人公・弄内翔(野村周平)

高校生・弄内(もてうち)翔は、両親の離婚を機に、絵本作家の叔父・洋太の空き家で一人暮らしを始める。

優しく誠実な翔は、離婚した両親を責めることも無く、現状を受け入れているようにみえるが・・。

また学校で同じクラスメートの美少女・柴原(奈々美)に密かな恋心を抱いているが、柴原との関係を発展させるより、今の関係が続くことを望んでいる。

 

 

天野アイ(西野七瀬)

翔の叔父・洋太が住んでいた家のテレビから登場した若い女性(ロボット?)。

翔が、アイが出演するVHS『なぐさめてあげる♡ 天野あい』を再生したところ、テレビの中から現実空間へ登場。

以後3ヶ月限定で翔と同棲することになる。

アイの目的は『翔を慰めてあげる』こと。自分のことを「オレ」と呼ぶ。

翔の叔父・洋太と過去に同棲していたという事実があるようだが・・?

 

 

柴原奈々美(飯豊まりえ)

翔のクラスメート。

翔の親友・智章に好意を抱いているが一方通行状態。

 

 

古矢智章(清水尋也)

翔の親友で奈々美とも仲が良い。2人とは学年は同じだがクラスが違う。

翔の奈々美への気持ちを汲(く)み、自身に好意を寄せている奈々美の気持ちに気づかないでいるフリをしている。

 

 

弄内洋太(戸次重幸)

翔の叔父にあたり、現在国内や海外を転々と活動している絵本作家。

結婚しているがそれ以外は不明。

漫画版「電影少女」の主人公であり過去にアイと同棲していた。

今後の物語に深く関わる可能性あり。

 

 

 

第1話のあらすじ

一人部屋の中にいる弄内翔

キラキラと光る青色の粒子を見上げているシーンが流れる。

 

 

場面が変わり、 「90日前 の表記。

翔が新しく住む、2階建ての家、玄関のシーン。

翔の親は離婚し、今まで住んでいた街にある叔父さん(洋太)の家に居候することに。

翔と親友・智章が荷物を持って叔父さんの家に入る。

叔父さんは国内や海外を転々としている、奥さんもいるはずだが翔は合った事がない。

2階建ての部屋を探索中、叔父さんの部屋のクローゼットに大量のビデオ(VHS)と、ガムテープで大きくバッテン(×)がされたビデオデッキを見つける。

(週刊少年ジャンプも映っている!)

翔にとっては初めての一人暮らし。悪い気はしていない。

 

タブレットで智章が作ったトナカイの動くアニメーションを見る。

翔は奈々美とラインするのをためらっている。

智章は「ラインしろよ、(距離を)縮めんだろ?」と励ます。

 

Classroom

 

次の日、朝の高校のシーン。(黒板に1月13日の表記)

廊下を歩く翔が教室へ入る。

先に教室で友達と話している奈々美が翔に気づき「今日の放課後空いてる?」とラインを送る。

奈々美のシナリオが完成し、放課後に打ち合わせすることを約束する。

 

授業中、翔は奈々美の横顔をノートにスケッチ。

 

放課後になり、ノートに書いた横顔をスケッチブックへ書き直す。

暫くすると教室へ現れた男性教師が翔へ話しかけ、離婚後の生活を案じ、話し相手や友達がいるか心配する。

「何かあったら先生にも・・な。」と翔へ告げる。

翔の心の声で、「両親が(子供(翔)にも分かるくらい)頑張って親を演じていた」ことが語られる。

 

男性教師が教室を出ようとする、とほぼ入れ違いで奈々美が教室へ入り、翔と合流。

すぐ後に智章も合流。奈々美が書いたシナリオを読む。

翔は「よくできてる、ラストもハッピーエンドで観る人もいい」とコメント。

奈々美は朝4時まで書いていたと話す。

一方、智章は、

「ラストのシーンが都合が良すぎて、簡単にヒロインと少年が結ばれたら感情移入できない。(観ている人は)もっといろんな感情が観たいと思う」

と反論。

 

 

スポンサーリンク

 

 

場面変わり下校中の帰り道。

「エントリーまでやって置くことが結構ある」と、智章の提案で、明日、翔の家で打ち合わせすることに。

途中2人で帰る翔と奈々美。

奈々美が「智章が本気でシナリオについて意見してくれたことに感謝している、智章と話していると自分のレベルが上がる気がする」と話す。

 

奈々美「楽しみだね。明日」

 

sofa2

 

帰り着いた家で、翔は考える。

ーー

シナリオのラストシーンはヒロインと勇敢な少年が結ばれて物語が終わる。

シナリオには、奈々美の智章に対する思いが投影されていた。

 

しかし、誰もこのことには触れない、みんなこの時間を終わらせたくないから。

もし奈々美が智章に告白しても、智章は翔のために断るだろう。

また、智章が告白を断る事が翔の為にならないことも智章は理解しているから、奈々美の気持ちにも気づかないふりをしている。

『言わなくていいことは言わない。現状維持が最善の選択』それが俺たちの正解だ。

今はただ、純粋に仲間の為に存在したい。なのに俺は

ーー

 

その時、クローゼットから何かが落ちる物音がする。

押入れを開くと、足元に「なぐさめてあげる♡ 天野あい」と書かれたVHSのケースが落ちている。

しかし中身は空っぽ。

そこでガムテープが貼ってあったビデオデッキの中を見る。

引っかかっているVHSを発見。

ビデオデッキを解体し、VHSを取りだし、再び再生する。

テレビに「GOKURAKU VIDEO GIRL」の文字が映る。

 

音は不安定、映像も乱れ、今にも止まりそうな映像に天野アイが登場。

 

「こんにちは、私の名前は天野アイ。」

 

それを観た翔は「AVか、今はない。」と思い停止しようとする。

 

「待って、どうしたの?元気がないね?何があったの?」

 

アイが翔に語りかける。

続けてアイは、翔の考えている家族や親友・片思いの気持ちを語り始め、

 

「私なりに精一杯慰めてあげるね。」

「想像して、心に抱いて。私に何をしてほしいのか。」

 

暫くの沈黙。

 

「分かった、今日からいつも側にいてあげる」

 

強い光がテレビから降りそそぐ。

なんとテレビからアイの上半身が登場。

途中、何かに引っかかり上手く出られない。

翔に手を引っ張ってもらいながら、何とかベッドへ倒れ込む。

引っかかったお腹を気にするアイ。

 

アイ「ちゃんとしとけよ手入れ!ボロッちいデッキ使いやがって!死ぬかと思っただろ!」

 

目の前に現れたアイに呆然とする翔。

翔「VR?」

と思いながら、アイのほっぺを触る。

しかし本物であることに衝撃を受ける。

 

アイ「オレ、天野アイ。よろしくね。」

 

アイは満面の笑みで話す。

 

sofa2

 

現実が受け入れられない翔は叔父へ電話する。

しかし、通話中に連絡が途切れてしまう。

 

続いてパソコンを使い、インターネットで(Yahoo!知恵袋的な)質問をする。

その行動を見ているアイ。

 

アイ「何してるの?」

翔「ググってます」

アイ「え?グッときてます??」

 

(以下ネットの画面にて)

質問(翔)「テレビから人が出てきました。どういう仕組みですか?」

回答「つまりVRですね。楽しんでください」

 

翔「そうじゃないんだよ・・」

 

ガッカリする翔。

そこへガバっと翔に抱きつくアイ。

 

アイ「何してほしい?君が望むこと、なーんでもしてやるよ?」

翔「やめろって!」

 

アイを振りほどき、翔は2階へ。

 

アイ「なんだよーもー」

 

文句を言いながら、近くにあった筆や絵の具を見る。

 

アイ「見たこと・・ある?」

アイ「・・な、訳ねえか」

 

突然、突然アイの行動が早くなったり、止まったりを繰り返す。

 

アイ「まさか!!」

 

アイが2階へ行くと、そこで翔がビデオを早送りしていた。

翔は、アイが現れた仕組みを理解しようとビデオデッキを操作していた。

 

アイ「触るなバカ!早送りなんかしたら、寿命が縮むだろ!オレの再生時間は3ヶ月って決まってんだから。もっと大切にしろよ!」

 

アイはビデオデッキにガムテープを貼り操作できなくする。

 

Dining-table-kitchen

 

場面は変わり、アイはバスタオル姿で翔を追いかけまわす。

 

アイ「入りたいだろ!男の子は。お風呂に!女の子と。」

 

翔と一緒にお風呂に入ろうと、翔の背中を引っ張るも翔は拒否。

翔は大抵のことには驚かないが、アイの登場や言動にかなり驚いている様子。

 

拒否する翔。

 

アイ「ねえ、オレじゃダメかな?」

 

アイ「翔が(私に)居て欲しいと願ったよね?」

翔「好きな人がいるから、(アイと)そういったことをしない。」

 

翔は自分の気持ちを押し殺す理由に、(好きな)相手に好きな人がいるから黙っていることを伝える。

何度も「それでいいの?」とアイに言われるが「あの子が幸せなら、それでいい」と話す。

 

翔「自分の気持ちが半端だと(相手にとっても)いけないから、(アイと)風呂に入ることもしない。」

 

翔の本心を聞き、アイが笑う。

 

アイ「お前のいいとこ、1つみーーっけ!」

 

entrance

 

次の日の朝、玄関のチャイムが鳴る。

ぶかぶかの白いYシャツを着たアイが、勝手に玄関を開ける。

そこには翔の叔父・洋太の姿が。

両腕でアイの肩をつかんで強く押す洋太。

驚いたアイは、そのまま玄関に座ってしまう。

そこへ翔も現れ、アイと洋太に気づく。

 

洋太「ほんとにアイなのか?」

アイ「・・?なんで、オレのこと・・?」

洋太「・・洋太。弄内洋太。25年前、俺と君はここで一緒に暮らしてたんだ。」

翔「え?」

 

(第1話終了)

 

 

スポンサーリンク

 

第1話の見どころ・感想

ここでは第1話の感想や気になったところを紹介しています。

 

 

 

第1話の見どころ① 天野アイ(西野七瀬)の衣装の移り変わり

今回の見どころの一つが天野アイの衣装が変わる様子でした!

テレビから出てきたビデオガールの衣装

「男の子は女の子と一緒にお風呂に入りたいんだろ!」と追い回す時の白のバスタオル姿

バスタオルが取れて裸!?と思いきや、「黒のオフショルダーノースリーブブラウスに白の短パン姿」に。

次の日の朝、大きめの白ワイシャツ姿。(下は何も見えない・・短パン?)

 

特にバスタオル姿の肩・背中出しは、肌の露出が少ないアイドル(乃木坂46)としても貴重なシーンでした。

次回もアイの衣装に注目です!

 

 

第1話の見どころ② アイのスキンシップ

きっと最終話まで嫉妬することになるであろう、翔とアイのスキンシップも見どころです。

テレビから出てきたアイを実体と確認する為に頬を触るシーンや、「ガバッ!」とアイが翔に抱きつくシーンなど、

ファンには

ああああああ──Σ(∀゚ノ)ノ──あああああぁぁぁ!!」

と叫びたくなるシーンが既に何ヶ所もあります。

 

翔を自分と置き換えて妄想する男子が増殖しそうですね(笑)

 

 

 

第1話見どころ③ 「ビデオの”早送り”」と「アイ」がリンクしている

翔がビデオデッキを「早送り」したところ、アイの行動も早送りに。

どうやらビデオデッキの操作とアイはリンクしているようです。

 

「触るなバカ!早送りなんかしたら、寿命が縮むだろ!オレの再生時間は3ヶ月って決まってんだから。もっと大切にしろよ!」

 

と発言していることからも、本人も理解している様子。

 

ちなみに操作を「巻き戻し」「一時停止」したらどうなるんでしょうね。

物語上何も起きないのでしょうか?

私だったら速攻で試しそうです(笑)

 

 

 

第1話の疑問点・気づいた点

ここでは第1話を見て疑問に思ったところをまとめています。

マンガ版の電影少女を見れば正解が分かる疑問もありますが、ドラマオリジナルの理由もある・・?かもしれません。

 

 

① 天野アイは何者?なぜビデオ(テレビ)から出て来た!?

漫画を読めば一発で分かりそうな疑問ですが、ドラマでは別の理由があるかもしれません。

ドラマの最後に、25年前に同棲していた叔父・洋太が登場したので、『過去にアイが登場した理由』はそのうち語られそうです。

アイ自身は過去に洋太と暮らした記憶はない(忘れている?)ようですが、「3ヶ月しか再生出来ない」ことは知っていました。

つまり、アイは自分が置かれている状況は理解しているようです。

 

ちなみに、第1話からアイが現実世界へ出現する条件を振り返ると、

 

①アイ出演のVHS『なぐさめてあげる♡』をビデオデッキを使ってテレビで再生する

②アイから「想像して」と言われた後に現実世界でやってもらいたい事を想像する

③テレビから出てくる(古いビデオデッキなどは引っ張ってあげる必要あり)

 

また3ヶ月経ち、現実世界から消えると『その間の記憶が無くなる(=元にリセットされる?)』可能性があります。

 

 

 

② 洋太はアイに気付いて戻ってきた?→アイには25年間出現できなかった理由がある?

これは次回分かると思いますが、ドラマの最後に登場した洋太の発言からして、2人は25年ぶりに会えたと受け取れます。

恐らく、洋太は「今までアイと会いたかったにも関わらず、それができなかった、しかし、なぜか今出てきた」と思っているのではないでしょうか。

 

ここでアイが「今までテレビ(VHS)から出ることができなかった仮説を考えました。

予想Ⅰ 出現から3ヶ月経ちビデオ(VHS)へ戻ると、ある一定期間は現実世界へ出現できない?

予想Ⅱ 一人一回しか出現効果がない

予想Ⅲ まだ登場していない人物が関係している

 

2番目の予想は洋太の友人に頼めば解決するかもしれませんが、アイを知られたくない理由があって隠していた可能性もあります。

・・しかし問い詰めるほど切羽詰まっている状況を見ると、予期しない理由で会えなかった可能性がありますね。

3番目の予想が近いでしょうか。

早い話が、漫画のエンディング辺りにヒントが隠されてるかもしれませんね(笑)

そのうちドラマでも語られるでしょうが、漫画も気になるところです。

 

 

 

③ クローゼットにあった『天野アイ』のビデオが ”ガタッ” と床に落ちた理由は?

ドラマ中にクローゼットにある ”ビデオ(VHS)ケース” が落ちるシーンがあります。

実際には物音だけですが、恐らくビデオケースでしょう。

誰も触っていないのに勝手に落ちる。

幽霊の仕業?

バランスの悪いところに置いてあり、たまたま落ちた?

それとも・・天野アイが翔を呼ぶために落とした?(念?)

 

この理由も気になるところです。

 

 

 

④ 高校生の一人暮らしはOKなのか?

ちょっとドラマの趣旨とは違いますが、『高校生の一人暮らしはOKなの?』という素朴な疑問です。

実は、私も高校生の頃親元を離れていたため一人暮らしをする可能性がありました。

結局下宿に落ち着いたのですが、あの頃からずーっと「実際高校生の一人暮らしはできるものなの?」という疑問がありました。

 

調べてみると、まず学校側で『生徒の一人暮らし禁止』というところもあるようですが、一人暮らしが絶対ダメというわけではなさそうです。

 

では、高校生が部屋を借りれるのか?という疑問は、

未成年である高校生は、保護者の承諾がないとお部屋を借りることができません。(引用:アパマンショップHP)

ということで、親の承諾など条件付きで可能のようです。

 

つまり『学校側が一人暮らしを認めており、かつ保護者の承諾があれば可能』ということですね。

ドラマでは学校も許可しているのでしょう。(親の離婚も関係しているかもしれませんが)

住む家も叔父が持っている家なので、翔にとっては、比較的スムーズに一人暮らしができたのかもしれませんね。

 

 

 

⑤ 主人公の描いた絵のタッチが少しだけ桂先生に似ている!?

そう思ったのは私だけでしょうか?

桂先生とは、漫画「電影少女」の作者『桂正和』さんです。

人物画なんて似てくるものかもしれませんが、なんとなく雰囲気が似てるなーと思いました。

 

【追記】

第2話にも絵が出てきますが、桂先生とは全く似てませんでした(笑)

 

 

 

Amazonプライムビデオでは1週間早く独占先行配信中!

Amazonプライムビデオより

 

最後にドラマの視聴方法のご紹介です。

地上波ではテレビ東京系列でご覧いただけますが、

先行して観たい!何度も見返したい!見逃した!」という方はプライムビデオがおすすめです。

 

スマホやパソコン・タブレットなどで手軽に動画を楽しめるプライムビデオは、テレビ放送より1週間早く独占先行配信しています。

初回登録は30日間無料、その後は月325円から見放題です!

まずはお試しで無料体験してみてはいかがですか?

 

 

学生の方は「6ヶ月の無料体験」ができる『prime Student』へ!

prime-student

 

 

 

ドラマ『電影少女~VIDEO GIRL AI 2018~』放送時間

 

[Amazonプライムビデオ]

1月7日(日)~ 0時 配信開始(以降、毎週日曜に先行配信)

 

 

[テレビ放送]

テレビ東京系列 毎週日曜 0:20 – 0:50

第1話 1月14日 スタート

 

[放送話数]

全12話?

 

次回第2話の感想・ネタバレは下記からご覧いただけます。

ドラマ『電影少女』第2話の感想・あらすじ 【ネタバレあり】

[原作のマンガから楽しみたい方はこちら]

 

恋愛に臆病な高校生・弄内洋太
片想いの相手が自分の親友を好きなことを知り落ち込む洋太は、その帰り道に奇妙なレンタルビデオ店“GOKURAKU”に入った。
彼がそこで借りたビデオを再生すると突然、実物の女の子がテレビから飛び出してきた!!

 

 

\ 全話☆見放題!30日無料! /

(プライムビデオへ)

 

 

\ 学生なら6ヶ月の無料期間あり! /

prime-student